ようこそ、 僕の工学的なブログへ。ここで僕のロボット工学やプログラミングやテクの社会やなどについて考えが書いてある。もし興味があったらご覧になる。新しい記事は散発に書く。
最後には日本語が下手場所申し訳ありません。どうぞよろしくお願いします。
10月Anybotsはサンフランシスコの「Robotic Development Conference」(つまりロボット研究の会議)のあるの大出展者になる。会議の二日にデキスターもモンテイを見える。公衆に初めって見せるで、もう準備しているので楽しみにしている。
後書きたいロボットのことは「Homebrew Robotics Club」(手作りなロボットのサークル)の月例会である。いろいろなロボットが出た。一番上級はサンフランシスコのロボット試合の「RoboMagellan」に出た二つであった。でも僕には一番面白いことは集会に行った子供達であった。たくさんのメンバーが5-10歳くらいのお子さんを連れて来た。あの子供立ちはロボットと育ったり、ロボットを苛めるのが好きだったそうだ。セーターをロボットのカメラの前にしたり、ロボットを回りに逃げたりした。ある子は(両親と一緒に)作ったロボットを凄く分かったで僕が感じ入れた。たくさんの両親はお子さんたちにロボットのことを教え買ったについて考えているらしい。僕は少し調べて小学生のためのPythonのプログラミングの学習用を見つかった。それがすばらしい事と思う。
他の気がつった事は趣味的なロボットと職業的なロボットの違いと僕の大福。出たロボットを扱下ろしたくないが大学と大学院の勉強して一ヶ月デキスターとモンテイを手がけたら、ちょっと面白くなかった。プロになったから戻られないみたい。毎日上級事を見るは素晴らしい鼓吹である。今僕は新しい趣味のロボットを企てているが前のプロジェクト以上に作るつもり。どうになるかちょっと分からないが楽しんでいる。
今週僕はAnybots出始めた。Anybotsはシリコンバレーの新興企業で人間のようなロボットを作っている。今二台のロボットがある。デキスターと言うのは世界最初の人間の大きさで、二本足で全く動安定できるロボットである。次モンテイというのは二厘の動安定ロボットである。二本上手な腕がある。Anybotsネットページはもとの情報がある。僕は10月まで以上に働くかも知らない
Anybotsは小さい会社のでなんとなく何でもの仕事をすると当てにしていた。初めの日はこれを見せた。最初の十時間にロボットの手を直したり、新い手の基板を仕組めたり、その手のファームウェアをつり初めたる、調べ物を日本語から英語に訳した。仕事は大変がとても面白い。今まで一番良い事は皆ロボットに興味があるサカルにいる事だ。
モンテイの右手を直している。ヲルドで操られて人間の手を良く写す。面白くて繁雑な機械で、指だけで18自由度がある。僕は我々の人間のような手以上高尚なロボット手がイギリスのShadow Roboticsしかない。でもそれは手首も腕もない。モンテイの左ではロボット的な爪がある。映画と同じように人間より強い。
このマリー・キングさんで書いた炯眼な小論文は最近Robots.netでリンクが張ってあった。日本人と西の国の人のロボットについて考え方に良く導入して比べる。僕はいる上げた名人を会った事か本を読んだ事があるが、残りの本を読みに決まった。これをよく読む価値がある。
僕は日本に住んでいる間に日本のロボットの研究を学べた。Robotcup2005に行ったり、愛知万博のロボットの出品物を見たり、SONYの陳列室に行ったりした。キングさんの論文は僕が見つかれたと同じ感じを伝える。日本人の文化とアメリカの文化が全然違えるので日本に行った事がない人に日本の考え方を簡単に訳せない。基本的に日本人はできる、工人的な考え方がある。西国の工学者はずっと未来に考えている。長期的な後難を考えるのは必要が、今のところでは日本の考え方のほうは役に立つと思う。多分両方の考え方を使って進めるのは一番良い。
特に好きだった論文が説き及べた事は日本の2004年の「世界ロボット宣言」であった。アイザック・アジモフさんのロボット三原則ではないが、僕はこのようにロボットの研究を進めて方がいいと思う。
2004年2月25日,ロボットテクノロジーの発展とそれが人類への多大なる貢献を果たすことを信じ,日本・福岡の地より「世界ロボット宣言」を世界へ発信する。
- 次世代ロボットへの期待
- 次世代ロボットは,人間と共存するパートナーである。
- 次世代ロボットは,人間の物理的かつ心理的サポートの両面を担う。
- 次世代ロボットは,安心安全な社会の構築へ貢献する。
- 次世代ロボットテクノロジーによる新市場創成へ向けて
- 「ロボット開発・実証実験特区」の有効活用などにより,技術的課題を解決する。
- スタンダードの構築と環境整備により,ロボットの社会導入に関わる課題を解決する。
- 公的機関におけるロボット導入促進などにより,一般普及を喚起する。
- ロボットに関わる新技術の普及に努める。
時々、情報工学やプログラミングの話し合えで"Generic Programming"【ジェネリックプログラミング】と言うを聞く。コードの再利用のためにしてほうがいいことである。よく「基本原理でプログラムすること」[1]かソフトの絵柄といわれている。僕は使用なしでアルゴリズムを書くことと思う。つまりアルゴリズムを書くとき使用の特別の事を全然入らない。それで汎用にする。
僕はジェネリックプログラミングの先生ではなくてこれはジェネリックプログラミングチュートリアルではないが下役に立つリンクを集めておきた。僕はプログラミングする誰かをジェネリックプログラミングを試させたい。最近僕は汎用のマルコフ過程のライブレリーを作った。使用があったがほがの使用も考えていたので汎用にしようとした。楽しくていい勉強になった。そしてまた後のプロジェクトで使えるライブレリーを作ってよかった。
Pythonでやったので弱いタイプで少しい楽にしたが、Pythonでも何でも使ったタイプや使用のことを措定しないようにしなくてはいけない。
Systmと言うのはテクのネットの番組である。まだ挿話が少ないが全部は面白くて新しいことを教えた。特に面白いのはこの挿話だ。二三番目分にAnybotsを興したブラクウエル・トレバー博と作ったエレクトリックな一厘社についてインタビューがある。僕が仕える人を知れたいなら見てくさい。
あの挿話はメカー・フェアーについてであった。それは素晴らしい僕が志す創造性と工学の気を現れるらしい。僕には少しだけ早いが。今年5月19日と20日に起こる。僕は二週間で間に合わない。でもそれはサンフランシスコに住んでいい点である。テクのエベントや大会が多いはずである。僕の時間ばかりは問題だと思う。
教育、特に科学や数学や工学は僕が気にする事である。それでThe Futures Channelと言うネットページはかっこいいと思う。残寝ながら英語だげである。あれは中学校や高学校の学生のために短い記録映画を作っている。ある映画はNASAで働いている工学者とインタビューがある。もし時間と興味があたら見て面白いかもしれない。
誰か言語学もプログラミングの言語も学べた人は相似を気がついたはずである。僕の副専攻は日本語とコンピューターだったのでいつも沿ってを気がついた。自然の言語と同じようにプログラミングの言語は右に出なくて、劣らなくて、色々な案を伝える事の優しさと文化で違う。興のために僕が良くしてるプログラミングの言語と自然言語を文化と構造で交わってみた。
ロボットを作る事は抽象的な案を具体にして自分で働かせるの感じがある。
覚える時以上ロボットに興味があった。図書館からロボットの本を全部借れて何回読んだ。五歳の時に厚紙や糸から補綴な腕のような物を作った。三本の動けた指があった。中の糸で物を持つことができた。後ほど、C-Robotsと言うゲームでエンベデッドのプログラミングを習い始まった。本物のロボットがなかったがローレベルなプログラミングだったし、負けん気があったので早くて効率的なプログラムを作る事を習った。
そして、自他共に許す、コーネル大学も使うロボットを作る道具にした。LEGOであった。十三歳の時LEGOのMindstormsのRCXをベタ・テストをした。RCXと僕と弟の何千のLEGOで色々なロボットを作った。Mindstormsのソフトの限界を早く届いて「Not Quite C」と言うプログラミング言語に代わった。それも教育的なエンベデッドのプログラミングであった。
次のロボットは今まで使っているSONYのAIBO・ERS-220であった。何年前にAIBOのことを初めって聞いた時すごく興味があった。大学の一年生の時に買えせった奨学金を受けた色々な事をやって見た、そして四年生の時ロボットのAIを学べた。それ以上ローレンス大学にロボットの研究を戻る事を手伝えた。その前ロボットを勉強した時は十年間前であった。今学部の教育課程に入れている。
今僕はRPI大学院のCenter for Automation Technologies and Systemsの学生である。群ロボット工学を研究しておる。環境を見張る事や救援活動 や軍事に使えるのですごく面白い。そして何十何千個小さいなノッドを助け合って葉たらせる事は豪快な問題である。iRobotの群ロボットを見てから無線通信ができるようにノッドを動かせることに集中している。あの時コミュニケーションできなくなったばいを見たのでそれは面白い問題と思いになった。
ロボットはもうサエンスフィクションではない。人間を安産にするロボットを作テクノロジーがある。集まって使うだけだ。もちろん大変な問題があるが消せない理由がない。大学は現実に使えるロボットに興味がなさそうし、アメリカの大企業は三ヶ月にお金をもらえないなら興味がないので僕が困っている。僕の夢は技術的なロボットのシステムを作る小さいな会社を勤めたいか始まる事である。ロボットはほとんどかすべて主導的で、ハイレベルの命令しかいらないようにしたいである。特に火事場や地震に使えるロボットを作る興味がある。
今まで以上である。